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事情もあるけど風俗へ

人それぞれいろいろと事情があるとは思いますけど、それでも風俗に走るのはやっぱり風俗が男の好みだからこそなんじゃないですかね。自分の場合、独身ではありますけど一応は恋人がいるんです。恋人がいるなら別に風俗に行く必要はないんじゃないかって思われるかもしれないんですけど、恋人とはいわゆる長い春のような状況になっているんです。まぁいずれ結婚するんだろうなとは思うんですけど、新鮮さのようなものは感じなくなってきているんですよね。ただ嫌いとかではないですし、気を使わなくてもよいので一緒に居て楽なのは事実なんです。ただ、興奮や刺激という点ではどうしても低くなってしまっていますので、それは風俗に求めるんですよ(笑)マンネリ防止っていう考え方で、毎回違う風俗嬢を指名するようにしているんです。その方が特定の相手だけに感情移入することもないと思いますしね。そこら辺は風俗ではあっても一応は気を使っているんですよ(笑)

ラッキーが重なったからこその満足

あの日最高の満足感を得られた理由はラッキーが重なったからこそなのかなって思っています。もちろん相手をしてくれた風俗嬢のCちゃんの努力と言うか、彼女のポテンシャルもありますけど、それ以上にタイミングと言うか、運の要素も大きかったんじゃないかなって思うんですよね。まず、風俗店に行った時にたまたまなのかお店がかなり空いていたんです。この風俗店には何度か足を運んだことがあったんですけど、こんなに空いているのは初めてだったんですよね。いつもは、それこそ待合室に入り切れないくらいの人がいるケースだってあるんです。でもそうじゃないんですよ。ものすごく空いていたんです。お店の人も焦りがあったのか、こちらに対して良い条件を出してくれたんですよね。それでこっちとしてもそれならってことで遊ぼうかなと。更には延長までしちゃいました。こうしてラッキーが続いたので、満足度という点ではかなりのものになったんじゃないかなって。

[ 2017-02-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談