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無いものねだりは風俗でもあります

「隣の芝生は青く見える」って言葉は、風俗にも当てはまるんじゃないですかね。自分は恋人もいますけど、とにかく下手なんですよ(苦笑)それを上手にさせるのも男の醍醐味なのかもしれないんですけど、そもそもそういった行為そのものがあまり好きではないんですよね。そうなると、無理強いさせても仕方ないじゃないですか。だから性欲をより満たしたいのであれば風俗に行けばよいかなって思っているんですけど、やっぱり判断材料のベースは「恋人と楽しめないこと」なので、微乳で下手な恋人が基準になるんです(笑)巨乳風俗嬢、あるいは上手な風俗嬢。これが自分の中でつい指名したくなるタイプの女の子なんですよね。逆にこれ以外の場合、そんなにそそられないんです。微乳だったら別に恋人でいいだろうって気持ちになりますしね。だからその点では恋人に対して感謝もありますよね。巨乳やテクニシャンに対して感謝の気持ちを持てるようになりましたから(笑)

よく見たら美人というパターン

最近の風俗で多いのが、ホームページでは「まぁまぁかな」と思っていても、実際に指名するとかなり美人だなって思うパターンです。昔とは逆になりつつありますよね(笑)昔はホームページや風俗情報誌、パネルの方が明らかに写りが良いもので、今風に言うなら「奇跡の一枚」なケースも多かったんですけど、最近ではむしろもっと写真写りの良いものにした方が人気が出るんじゃないかなと思うような女の子が多いような気がするんですよね。自分の肝性なのかもしれないんですけど、でもそのおかげで誰を指名してもそれなりに楽しめるなっていう気持ちにもなってきたんですよね。前は風俗嬢を選ぶのは真剣勝負そのものだったんですけど、今ではそんなに考えずに適当に選んでもそれなりの美人がやってくるんです。ハードルはかなり低くなってきているんじゃないかなって思うんですよね。だから風俗って個人的には今はかなりお客側の方が有利になっているんじゃないかなって。

[ 2017-03-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談